\初心者向け🔰手話講座を開催いたします!/

吉富町身体障害者福祉会と協賛し「初心者向け🔰手話講座」を開催いたします❁

手話は声を出さなくても思いを伝えることができるひとつの方法です。
簡単なあいさつや自己紹介を学んでみませんか?
ぜひ多くの方のご参加をお待ちしています!
ご不明な点がございましたらお気軽にご連絡ください。

お申込みは、QRコードもしくはお電話メールにて受け付けています。

日時:令和8年8月4日(火)・18日(火)・25日(火)の3日間
   13:00~15:00(受付12:40~)

※3日間参加できる方が優先となります
場所:住民福祉センターひだまり
対象:吉富町民
定員:20名
費用:参加無料

<申込先>
吉富町社会福祉協議会
☎ :0979-23-5400
✉:[email protected]

QR:https://forms.gle/RMoypCF79NoVreLR7

 


福祉サービス苦情解決事業

福祉施設・事業所や在宅等で提供される福祉サービスに関する苦情の解決を図る事業です。

対象者は福祉サービスを利用している方やその家族の方、契約内容を把握されている方等です。

福祉サービス利用時の苦情について、事業所と話し合いで解決しない場合は、ご相談ください。相談は無料です。

※内容に応じて他の機関をご案内することがあります。

 

問い合わせ先

福岡県運営適正化委員会 事務局 (092)915ー3511

毎週月~金 9時~17時 (※祝日及び年末年始を除く)


冬場はヒートショックに気をつけましょう⛄(地域包括支援センター)

ヒートショックとは?

 ヒートショックは、気温が下がる冬場に多くみられ、温かい部屋から寒い部屋への移動など、急激な温度の変化により血圧が上下に

 大きく変動することなどが原因で起こります。失神や不整脈、心筋梗塞などの健康被害を引き起こすことがあります。

 

  冬のお風呂は危険がいっぱい!

  高齢者の浴槽内での不慮の溺死・溺水による死亡事故の約80%が、11月から4月の冬季を中心に発生しています。

  高齢者の方は特にご注意ください。

 

予防のポイント

 ①入浴前に脱衣所や浴室を暖かく

  ・急激な温度変化を避けるため、「暖房器具を使う」「シャワーを使って浴槽に給湯する」「お湯が沸いたところで、十分にかき

   混ぜ、蓋を外しておく」などの工夫が有効です。

 

 ②熱いお湯での ❝のぼせ❞ に気を付けて

  ・熱いお湯で長湯をすると、のぼせて立ち上がれず、浴槽内で溺れる危険性があります。

    お湯の温度は41度以下、湯につかる時間は10分までを目安にしましょう。  

 

 

 ③立ち上がる時は ❝ゆっくりと❞ と

  ・急に立ち上がると、めまいや立ちくらみを起こす恐れがあるため、手すりや浴槽のふちを使って、ゆっくり立ち上がりましょう。

 

 ④食後すぐや、飲酒、医薬品服用後の入浴は避けよう 

  ・体調の悪い時や精神安定剤、睡眠薬などの服用後すぐの入浴は控えましょう。

 

 ⑤入浴前後は家族に声掛けを

 ・入浴時の死亡事故を防ぐには早期発見が重要‼入浴前には家族に一声かけて、意識してもらいましょう。

 

 

 

   参考:福岡県庁ホームページ:トップページ保健医療介護部 > 健康増進課 > 

   ヒートショックを予防しましょう

 

     https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/heatshock2.html